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活動報告

山中けいじ4年間の活動の軌跡(主要掲載物のみ)

松戸の未来は僕らの手の中!

(凡例) ■…書籍・雑誌・新聞記事  ☆…インターネット  ★…テレビ

■東京新聞 H27.6.12  ■朝日新聞 H27.6.12

→ Cocot(ココット)関連記事

サポセン指定管理者だったCocot(ココット)を市が訴えた裁判。
議会は賛成。山中は真相追及の質疑を重ねた。
(解説)山中啓之が当初から反対していたNPO損害賠償に市が踏み切るも、事実上の完全敗訴。議会における山中の発言が重要な裁判の証拠の1つに用いられた。

■自治日報 H27.6.19/H28.3.4/H28.8.12/H29.2.10/H30.4.13/H30.11.2

平成28年の3月4日号の自治日報

全国唯一の自治体専門紙「自治日報」のコラム『議会』を6回の掲載で飾る。
著名な投稿者たちと肩を並べ、全国の議員や行政関係者からも注目を集める。

■読売新聞 H28.11.3

議員になって直ぐに報酬明細を公開。その後、政務費も公開。たった1人の議員の情報公開活動から議会が変わった!2017年からは松戸市議会全体が公開に重い腰を上げ、現在は公開中!(山中啓之は領収証の他にも全て公開)

<PTA問題>

■東京新聞 H29.6.2(全国版)

→ 『考えようPTA』 議会での鋭い質問が掲載

PTA問題に布石。4~5回に及ぶ議会質問にて追及、市教委の態度変化を促す。

■東京新聞 H29.11.24(全国版)

→ PTAの『「加入は任意」遵守促す』

2018年4月、再三のけいじの質問に市教委が重い腰を上げ、初の通知が出された。
内容は初歩的であるが、役所の態度変化としては画期的な前進を刻んだ。

■『松戸革新懇ニュース』 H29.5・6月号(2面見開き)

→ インタビュー記事

党派を超えて山中の活動や政治姿勢が取り上げられ、異例の(?)人物紹介。

■読売新聞 H29.12.22

読売新聞 健康福祉会館の購入問題高額な健康福祉会館購入に反対。議会は可決するも、税金の無駄使いと市民感覚を訴える。少数派にも拘らず、最大手の読売新聞が掲載。


<伊勢丹問題>

■産経新聞 H29.9.6(カラー面)

→ けいじの活動が掲載

不透明だった伊勢丹松戸店と市の契約の真相を明らかにした。

■千葉日報 H29.9.7(カラー面)

→ けいじの活動が掲載

けいじの質疑により新聞紙・経済紙各紙が反応。

■『週刊東洋経済』 H29.9.23日号

☆東洋経済オンライン/☆Yahoo!ニュースにも引用される

※注:伊勢丹問題は数が多いため、全ての記事を拾い切れていません


その他

議員10年の永年勤続表彰の宝石バッジ&賞状を辞退(無所属で唯一)

→「議員を長くやれば偉いという意識こそが、今の議会の旧弊を維持しているのです」

更新日時: 2018/11/05  カテゴリ: news, けいじの実績, けいじの政治, メディア掲載歴

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